やっぱり我が家が1番

36歳の妊活日記

母が亡くなった時と似てる

本当は辛いんだと思う

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2回目の移植もダメだと言われた時
なんで辛くないんだろうって思いました


感情がバカになったのか?
本当は子供いらないの?


といろいろ考えていたら
母が亡くなった時と似てるなぁと
思ったんです

コントロールしてるのかも


人工授精をしていた妊活初期の頃


生理がくる度に
泣いて落ち込んでしんどかったんです


何度も自分を責め
何度も離婚を考えました


精神的にかなりまいって
ちょっと鬱っぽくなってました


そこで潜在能力が
このままではりえっこがおかしくなる!
とまともに受け入れないように
コントロールしてくれるように
なったんだと思います

母の時もそうだった


親が亡くなったというのに
何も手が付かないほど落ち込んだり
哀しみに暮れたりしなかったんです


「私って薄情な娘や…」
と悩んでたんですけど


親が亡くなったのに哀しくない5つの理由
※メインブログへとびます


親の死と不妊治療を
比べるのはおかしな話なのかも
しれませんけどね^^;


なんとなく似てるなぁと思いました

反省はほどほどに


でもなんやかんやで
心のどこかでは
すごく辛いんだと思います


でも仕方ありません


落ち込んでいても
ダメだったことに変わりはないし
妊娠するわけでもないですからね*

おわりに


気持ちの切り替えが
うまくなってきているのかも
しれませんね


昔に比べたらだいぶポジティブ人間に
なったと思ってるけど
主人から言わせてみると
まだまだ半人前扱いされている
りえっこなのでした*


医者に「子供産んだら子宮取っちゃえばいいから」と言われた話

子宮頸がんワクチンを打たれそうになった話


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